体幹子供一脚椅子    

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一脚椅子で姿勢をよくする

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子供体幹遊具SuiSuiボード

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楽しく遊んで体幹づくり

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ようこそAMECK(アメック)のホームページへ

 

株式会社AMECK(アメック)は、子供、幼稚園児の姿勢をよくする方法、姿勢矯正や体幹を鍛えられる玩具・遊具を販売する会社です。

いい姿勢をつくるための

いっぽんいす(体幹 一脚椅子)」

AMECK-1子供用一脚椅子

 

実際にいっぽんいす(体幹子供一脚椅子)を使用している様子をご覧ください!!

 

 一脚椅子で手遊び遠楽しそうに披露してくれている女の子。こんなふうに楽しんでいるのに、インナーマッスルを鍛えてるなんて、思えないです。不安定は一本脚の椅子に座っていることで、無意識にバランスをとりその行為が体幹を鍛えるということに。楽しみながら体幹トレーニングが出来るのがステキ‼️

 

 

 前かがみだった小学生の音読姿勢がとても改善されました‼️意識して背中を伸ばすことを続けることで、姿勢をつくる筋肉の習慣化が出来た⁉️
即効性はないけど、半年、1年で効果は必ず現れる‼️

 

兄一本椅子

 姿勢が気になる小学生がスイスイボードで時々遊びながら、一本足の椅子で音読したりテレビ観てたら、「なんだか、姿勢がよくなった気がする‼︎」と、発言。姿勢筋を知らず知らずのうちに鍛えていることが実感できているのか?いずれにしても、実際に以前より姿勢がよくなっているように見える。この変化を数値化出来ればいいのに・・・

 

 

仲良し兄妹の手合わせあそび。お兄ちゃんは正座、妹が一脚椅子で、楽しそうに歌いながら手合わせしてるけど、結構妹がバランス取れてるのに感心。お兄ちゃんも力加減をしていると思うけど、こんな風にあそびながら体幹トレーニングとバランス感覚が身につくなら、二人で座って出来るようにもう一つ購入しようかなぁと、検討中。外出しにくい今だからこそ、ほんとにこんな風に遊んでるのを見ていられるのは、幸せ❤️

 

体幹筋が鍛えられる遊具「 SuiSuiボード」

SuiSuiボード

 

実際にSuiSuiボードで遊んでいる様子をご覧ください!!

 

 

姿勢をよくする方法=見直す

いい姿勢を作るためのいっぽんいす(体幹子供一脚椅子)は、この椅子に座るだけで、バランスを崩さないように意識が働き、知らないうちに体幹が鍛えられます。

幼稚園や保育所に通う年齢の子供は、これから体幹を強くしていく時期です。

ゲームやYouTube視聴など、背中を丸めて、タブレットや小さなスマホやゲーム機の画面を見ることが多くなっています。今や、YouTubeも、子供から遠ざけることはできません。

そのまま放っておけば、どうしても姿勢が悪くなり、そして、背中を丸めて過ごすことが当たり前になると、いい姿勢を保っておくときに必要な体幹筋が弱くなっていきます。

姿勢が悪くなることで内臓も圧迫され、体内で十分な活動ができなくなって、内臓疾患の原因にもなりうると言われています。

 

姿勢と呼吸

人間は無意識に行なっている呼吸によって、酸素を取りこみ、脳や体内に血液を介して酸素を送っているのです。

姿勢が悪いと、1回の呼吸で取り込む酸素の量が、姿勢のいいときに比べ少なくなってしまい、当然、脳や内臓への酸素供給が少なくなってしまい、十分に機能しないという結果になってしまいます。

また学習面においても、姿勢が悪いことで、脳が十分に機能しなくなるために、勉強に向かう力が弱まったり、また記憶や思考能力も低下してしまいます。

さらに、深い呼吸ができないために、イライラしたり、落ち着かなくなってしまうと言われています。

子供が、落ち着いて、勉強に集中したり、物事を深く考えたりすることを、望まない親はあまりいないと思いますが、それが姿勢と関係しているというふうに考えることは少ないのではないでしょうか。

姿勢の悪い女性

 

姿勢をよくする方法=体幹を整える

いい姿勢を保っておく力は、体幹筋と言われる多くの筋肉が胴体の部分を、自然な形で床面や座面から垂直にゆっくりとしたカーブを描きながら、真上に向かって引き上げる力です。

その力は、筋肉によって働いているので、無意識に引きあったり適度に伸びたりしているのです。無意識にラクにその筋肉が働くためには、いい姿勢が「習慣」にならなければなりません。

幼稚園児時代から、ラクにいい姿勢をとり続けることが、体幹筋と言われる多くの筋肉の「学習」となり、それが「習慣」になると、特に意識しなくても、いい姿勢を維持できるようになるというわけです。

子供がいい姿勢でいられるようにすることは、大人と違ってかなり難しいことです。だからこそ、日常のできる限り長い時間を、自然にいい姿勢を保つような環境を提供してあげることが必要なのです。

 

姿勢をよくする方法=日常で習慣化

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大人なら「いま、姿勢はどうかしら?」と意識することができますが、それも忘れがちではありませんか?

子供なら、もっと意識し続けることは難しいです。

そこで、知らないうちに体幹が鍛えられてた!!と、思えるようなことを提供します!!

座っているだけで、姿勢への意識が働き、AMECK -1とAMECK -3をぜひお試しください!

 

集中するための深い呼吸=いい姿勢

姿勢がいいと、深い呼吸で落ち着いた気分でいることができます。

姿勢がいいと、上半身が自由に動くので、姿勢のことを気にせずに学習や作業に集中できます。

自然に姿勢が良くなる椅子に座って、いい姿勢をつくりましょう。

 

腰痛や肩こり解消=いい姿勢

腰痛

生活していて、ふとした動きで腰に痛みを感じたり、肩こりから頭痛を伴い、憂鬱になることがあるという人も、たくさんいらっしゃるようです。

痛みを少しでも軽くしようと病院に行って電気治療を受けたり、湿布薬を貼ったりしている人もたくさんいます。

腰痛や肩こりも、実は姿勢が悪くて、体に歪みが生じ、その結果体の一部に負担がかかった結果、痛みが出てくるということがあると、ご存じないのではないでしょうか。

病院での治療は、痛みのある部分に注目しての対症療法を行っているだけで、痛みはずっと続いてしまいます。

体の歪みが原因で、痛みが生じているということであれば、その原因となっている、体の歪みをなくしていくことが重要なのです。

歪みをなくすということは、正しい姿勢を作るということ。

 

正しい姿勢=楽にできるいい姿勢

正しい姿勢

正しい姿勢とは、足の裏に均等に体重がかかり、首から背中お尻までが、緩やかなS字カーブを描くということ。

無理して、背中を伸ばすのは、S字カーブを描いているわけではないので、すぐにしんどくなってしまいますよね。

それでは、正しい姿勢を維持することはできないのです。

正しい姿勢を楽にできるようになるためには、体幹を整える必要があります。

その体幹を整えるためには、姿勢をよくする方法として、工夫が必要です。

また、いつも背中を丸めるようにして過ごす時間が長くなると、胴体の筋肉がその状態を記憶して、その状態が当たり前になってしまうのです。

そうすると、何かにもたれたり肘をついたりして体を起こしておかないと、姿勢が悪くなります。

そこで、幼い頃から、自然に無理なく、体幹を強くする習慣を身に付けることが、とても大切なことになります。

いつもいい姿勢でいるということは、その状態を胴体の筋肉が記憶して、いい姿勢があたり前になるということです。

もちろん大人になってからでも、意識していくことで、姿勢改善ができるのです。

子どもは、楽しければ、大人が言わなくても、繰り返し行動します。

 

SuiSuiボードで楽しく体幹づくり

 

SuiSuiボードは、子どもにとって、とても楽しいもの。

何度も繰り返し遊ぶので、知らないうちに、背筋が鍛えられ、手足を上げることで、さらに体幹筋を使うことになり、体幹が整い、胴体全体がいい姿勢を楽にできるようになります。

宗スイスイボード

いっぽんいすで体幹づくり

 

いっぽんいすに座ると、バランス取ることで、斜めに倒れそうになるのを、体幹筋を使って正しい位置に戻そうとします。その行動が、体の中にある体幹筋を整えることになるのです。

いつもの生活の中で、ちょっと意識をすることで、体幹筋が強くなる方法、試してみると、結果が見えます。

子供が楽しんで、姿勢がよくなるのは、いくつかの保育所や幼稚園で実証済みです。

4月にいっぽんいすで何度も椅子を倒していた子供が、3月には、シャキンといい姿勢になります。

もちろん、これは使用時間にもよりますが、使えばわかる、子どもの変化です。

AMECK-1とAMECK–3を生活に取り入れて、体幹を整えましょう。

AMECK−2で、楽しみながら姿勢をよくするあそびを繰り返し、体幹を整え、いい姿勢をつくりましょう。

 

いい姿勢で豊かな人生を

体幹を整えることで、姿勢を安定させることができるようになります。

姿勢をよくする方法は、姿勢をつくる体幹を鍛えること、整えることが大切なのです。

姿勢をよくする方法は、いっぽんいす(体幹子供一脚椅子と体幹大人一脚椅子)を生活の一部にすること。

姿勢をよくする方法は、SuiSuiボードで、楽しくあそぶこと。

いい姿勢で、いい呼吸、そして穏やかに過ごす健康で豊かな人生を・・・。

 

 

 

 

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